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JUGEMテーマ:欧州サッカー

8月17日(月) 天気 

みなさんこんにちわ

とんでもないNEWSが届きましたよ

本田圭祐

彼を知っていますか
http://www.keisuke-honda.com/

中村俊輔の後継者として日本サッカーの未来を担う選手です。現在はオランダ1部リーグのVVVフェンロというチームで、キャプテンとしてチームを率いている選手です。
日本人選手が外国のチームでキャプテンを任されるのは、あの中田英寿がイタリア・ローマで2度キャプテンマークを巻いたことがあります。それ以来の快挙でしょう

生年月日:1986年6月13日
出身地:大阪府摂津市
身長/体重:182cm/74kg
血液型:AB型

大型の選手でまだ23歳という若さ
大変楽しみな選手です

2008年-2009年シーズンは2部に降格したVVVに残留した。チームで主軸として活躍し、開幕から首位を独走するチームの原動力となった。シーズン途中からはフリーキッカーとキャプテンを任された。4月24日の対ハーレム戦で勝利し、2部優勝と1年での1部復帰を成し遂げた。リーグ戦計36試合に出場した中で、16得点13アシストをあげた活躍が評価され、2部リーグにおける年間最優秀選手賞(MVP)を受賞した[4]。次シーズンからはVVVから移籍し同国の強豪チームでのプレーを希望しており、PSVアイントホーフェンなどからオファーを受けているとクラブ幹部がコメントしている[5]

利き足と生年月日が一緒である家長昭博とはジュニアユースの同期生であり、親友として互いに尊重しあう間柄[8]である。

勝気な性格であり、その発言は時にビッグマウスともとられてしまう。北京五輪の予選リーグで敗退が決まった後の消化試合では数名の選手と共に反町監督の指示に造反していた事を明かし、メディアで物議をかもした[9]。しかし、そのような背景にはサッカーに対する非常に高い向上心があり、これまでのインタビューでも、ガンバ大阪ユースに昇格出来なかった時の悔しさや、学生時代から常に世界で活躍するプロサッカー選手を見据えていたことなどを度々語っている。

東京オリンピックにカヌー競技のカナディアンペアで出場した本田大三郎は伯父であり、その息子でレスリングのフリースタイルで3大会連続のオリンピック出場経験を持つプロレスラー本田多聞は従兄弟になる[2]。2008年7月に元保育園勤務の女性と結婚した。[10]オランダでは夫婦の他に日本から連れてきた柴犬のテツと共に生活している。

プライベートでは、いつも両腕に腕時計をつけている。理由は「Classicを追い求めているため」というよくわからないもの[11]。なお別の番組では理由を「ボディバランスを保つため」と語っていたが[12]、これは本人によれば「ボケたつもりがツッコミを入れられず流されてしまった」ものだという[11]

まずこの映像をご覧ください

http://www.youtube.com/watch?v=X3zHF3pCowI

この映像を見た時に思わず

キャプテン翼かよ

と叫んでしまいました

これは昨日行われたリーグ戦の模様で、1−2と強豪ユトレヒト相手に1点ビハインドの中、キャプテン本田の左足一閃

モンスター級のシュートを放つこの男は紛れもない日本人選手です。
現在リーグ戦3試合で4ゴール2アシストと大暴れ。
目下オランダリーグのベストプレーヤーとして評価されています。

また、この本田圭祐選手は言動がとにかく面白いんです

本田語録

  • (PSVのシモンスが)前半何回か来た。 でも、その後は来ないんで、“あ、びびっているな”と思いながらやっていた。悪いけど、おれの勝ちかな。
  • 去年の2部リーグでのおれの存在みたいに、誰も止められないというところまでこの1年で突入していきたい。
  • パスに美学は感じない、今はゴールというものに美学を感じています。
  • どこの国にも、そんな争いは当たり前のようにしているわけでね、 みんな、面白おかしく訊いてきますけど、誰がライバルだろうが自分が 最大限に活きるポジションでチームが勝つためにプレーをし続けるだけ。(日本代表のエース中村俊輔とのポジション争いについて。)
  • シュートを打てば、ゴール枠に行く能力が僕にはあることをオランダで知りました。
  • サッカーで緊張したことはない。
  • 自信がなけりゃ、やっていられないでしょ。
  • パスだけではサッカーにならない。
  • 何で他人が俺の進む道を決めんねん、自分の道は、自分が決める。
  • それはごもっともだけど、俺の考えは違った。
  • 俺は本当にチャンピオンになりたい。それしか俺には求められていない。分かっていない選手には厳しく言いたい。外国人としての役割をしっかり果たしていきたい。
  • 俺はゴール前だったら絶対パスは出さない。悪いけど、カラブロがフリーであろうがなんだろうが、前が空いていたらシュートを打つ。
  • 本田圭佑のストーリーは始まったばかり。今後のストーリーの筋書きは、自分自身で決めることだと思う。
  • パサーがサイドにいてはサッカーにならない。
  • 俺は“特別な存在”になる。
  • 基本的に小さいころからサッカーは倒れたら負けというつもりでやってきた。あそこはうまく倒れて、PKをもらう選手がうまい選手だとしたら、俺はいい選手ではない。
  • やっぱり最後は個人の力。シュートを打つのは人なので。
  • 打開しないと上にはいけない。
  • 監督が、ベスト4という目標を掲げているわけですから、選手は、監督を信じて、ついて行くというのが代表チームだと思います。
  • まあとにかく大口を叩く選手ですが、それがまた有言実行

    日本人離れした体格もさることながら、外国人選手相手にも物怖じしないハートの強さ
    注目の選手です



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